窓用遮熱フィルム

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テクノでは、業界シェアNo.1の住友スリーエム社の窓用遮熱フィルムを取り扱っています。
窓用遮熱フィルムを施工することで、窓ガラスから室内に侵入す赤外線(直射日光)を遮断し、夏場の室内の温度上昇を抑えることができます。
施工することで、エアコンの効きがよくなるため、エアコンの温度を高めに設定でき、省エネ・CO2削減にも効果的です。
また、窓ガラスの飛散防止効果もありますので、台風や災害時の二次災害防止にもつながります。小さなお子様がいらっしゃるご家庭や、窓の多い店舗・オフィスなどでよくご利用いただいています。施工においては、微細なゴミ、埃を確実に除去し、ガラスと一体となった仕上がりには定評があります。
多くの住宅や事務所等への実績がありますので、安心してご相談ください。

地震や台風などの災害時に衝撃や強風で割れたガラスは、鋭い破片となって飛び散ります。破片が直接あたる危険だけでなく、避難の際に飛散したガラスを踏んで怪我をする可能性があります。
JISA5759の定める各種試験をクリアする「飛散防止フィルム」は、割れたガラス片をフィルムに貼り付けたまま保持し、飛散を防ぎます。

窓ガラスから入る有害な紫外線から、ご家族やご自宅を守ります。

※UPF(UltravioletProtectionFactor)とは、紫外線対策先進国のオーストラリアやアメリカなどで一般的に使われている紫外線防止指数です。
UPF値が高いほど日焼け防止効果が高く、UPF50以上はすべてUPF50+と表記され最高値です。
※完全に日焼けを防止できるわけではありません。

室温の上昇を抑制し、エアコンの効きがよくなるため、エアコンの温度を高めに設定でき、省エネ・CO2削減に効果的です。

空き巣の侵入手段で最も多いのはガラス破り。防犯対策フィルムを窓ガラスの全面に貼ることで、ガラス破壊に時間がかかり、侵入が難しくなります。

3Mのマット調フィルムは、淡い乳白色で視線をさえぎりながら、マット面で外光を拡散して室内を柔らかな光で満たします。

(50m²以上の価格)

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